ア ー ユ ル ヴ ェ ー ダ で 体 内 浄 化

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アーユルヴェーダ用語集
アロマオイルの種類1
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アロマオイルの種類3

 

 アーユルヴェーダ用語集

 アーユルヴェーダ用語集 ア行
アーサナ
    ヨーガのポーズ、体位・形の意

 アートマン
   意識の最も深い内側にある個の根源を意味する。真我

 アーマ
   心と体の未消化物、毒素のこと。体内の組織の弱点に定着して病気を引き起こす

 アーマ・パチャナ
   アーマを消化すること

 アーユルヴェーダ
   生命の科学といわれるインド発祥の伝統医学体系

 アヴァランパカ・カファ
   胸部のカファ

 アグニ 
   酵素の働きに相当する、消化・代謝の

 アスティ
   骨組織

 アシュタンガ・フリダヤ
   アーユルヴェーダの教典

 アナハタ・チャクラ
   第4のチャクラ

 アパーナ・ヴァーユ
   下降する気息でヴァータのエネルギーのひとつ

 アビヤンガ
   オイルマッサージのこと。滑らかなもので繰り返しさするという意味

 アローチャカ・ピッタ
   正常な視覚機能の働きを担うピッタのエネルギーのひとつ

 ヴァータ
   風のエネルギー

 ヴァマナ
   催吐法
   
 ヴィクリティ
   過剰になったドーシャ。後天的要因によって変化した現在のドーシャバランス

 ヴィヤーナ・ヴァーユ
   心臓に依存し、全身への気息。循環を担うヴァータのエネルギーのひとつ

 ヴィレーチャナ
   下剤法、寫下法、催下法

 ウブタン
   体や顔に塗るペースト

 オージャス
   心と体の活力素、生体エネルギー

 オーム
   根源のマントラ




 アーユルヴェーダ用語集 カ行
 カーマスートラ
   サンスクリット語のインド性愛の書

  カトゥ

   辛味

 カファ
   水のエネルギー

 カルマ
   前世の行いが現世にも関係されると説かれている、行為の意味

 ギー
   無塩バターを加熱し、余分な水分を飛ばしたんぱく質と分離させたもの

 グナ
   属性の意味

 クレーダカ・カファ
   泡だった液体として胃に分泌。消化を助ける。カファのエネルギーのひとつ

 クンダリー
   背骨の基底部に眠るエネルギーで各チャクラを通って上昇する

 コーシュタ
   体の解剖学的な幹の意

 

                             
 アーユルヴェーダ用語集 サ行
 サーダカ・ピッタ
   知的機能、記憶能力などを司るピッタ・エネルギーのひとつ

 サーマ・アグニ

   バランスの良いアグニの状態

 サマーナ・ヴァーユ
  全消化器官に移動し、5つのヴァータをバランスするヴァータ・エネルギーのひとつ

 サットヴァ
    純粋性

  サンスクリット
    インドの古語

  シュクラ
    生殖組織

  ショーダナ
    浄化法

 シローダーラ 
   第3の目に温めたオイル、ミルク、ハーブ液を垂らす油滴法 シロ=頭 ダーラ=垂らす



                           



 アーユルヴェーダ用語集 タ行

 
  タイラ

   オイルのこと。アーユルヴェーダのハーブオイルはごま油がベースになっているものが主

 ダートゥ
   7つの構成要

 タマス
   停滞性

  タルパカ・カファ
   目・鼻・口の湿度維持や感覚器官への栄養供給を担うカファのエネルギーのひとつ

 チャクラ
   体の脊柱にそって存在するエネルギースポット

 テージャ
   火の元素

 ドーシャ
   人体のエネルギー。ヴァータ・ピッタ・カファの3つ

 トリ・グナ
   心と関係する3つの属性。サットヴァ・ラジャス・タマス




 

 アーユルヴェーダ用語集 ナ行
 
  ナーディ

   経路

 ナスヤ
   点鼻法・経鼻法

 ニルヴァーナ
   カルマや輪廻からかいほうされた解脱状態


 

アーユルヴェーダ用語集 ハ行
 
  パーチャカ・ピッタ

   アグニに相当。火の元素が優勢で消化の働きを担うピッタ・エネルギーのひとつ

 バスティ
   浣腸法・経腸法

 パンチャ・カルマ
   5つの行為の意味。アーユルヴェーダによる5つの浄化療法

  ピッタ

   火のエネルギー

 ピンガラ
   太陽のエネルギー通路。右鼻孔

 プラージャカ・ピッタ
   皮膚の色艶の維持を担うピッタのエネルギーのひとつ

  プラーナ・ヴァーユ

   全身をめぐるエネルギー。生命の気息、精神、感情、知性を担い、上昇作用のある
    ヴァータのエネルギーのひとつ

 プラクリティ
   その人の持つ本来の体質

 プラバーヴァ
   特異作用の意味

 ボーダカ・カファ
   味覚を担う口腔のカファ・エネルギー


 

 アーユルヴェーダ用語集 マ行


 マンサ

   筋肉組織

 マッジャ
   神経組織

 マハーブータマハーブータ
   元素の意味

 マラ
   人体の老廃物。3大老廃物として汗・尿・便

 マントラ
   心の道具の意味

 メーダ
   脂肪組織



 

 アーユルヴェーダ用語集 ラ行

  ラクタ

   血液

 ラクタ・モークシャ

   寫下法

 ラサ
   味。アーユルヴェーダでは6つのラサ(甘・塩・酸・辛・渋・苦味)がある

 ラジャス
   動性・激性